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	<title>中学入試は問題を把握して挑むべし！！</title>
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	<description>中学入試は問題を予想して勉強しましょう。</description>
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		<title>考える力を育てるには？</title>
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		<pubDate>Sat, 05 May 2012 01:49:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あくび</dc:creator>
				<category><![CDATA[中学入試問題　余談]]></category>

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		<description><![CDATA[中学入試の問題をみると、おのずと勉強法も見えてきます。 難関中学の中学入試の問題の傾向として、 考える力を必要としている問題が多いことがよく言われています。 中学入試の問題のために、 本を読む時も、考えながら読むことが大切ですし、 算数の力を大切にするのもそのためです。 これらのことは、中学入試の問題の中では以前から求められていたことですが、ゆとり教育のせいか、知識ではなく、考える力が足りなくなっていることは、心配されていることです。 それは算数や国語だけでなく、様々な科目の授業でも現れているそうです。 例えば、音楽においてもそれは、顕著に現れています。 音楽の授業の中で、リズムの模倣やリズムを反復させ規則的に創作することは得意なのに自分で工夫することは苦手だったり、 音楽鑑賞でも、曲想を友人に紹介する文章を書く問題が苦手のようです。 また、音楽のテストで、歌詞の内容に関する選択問題は、できるのに、歌詞の内容を自分の言葉で説明することができない。 内容を自分自身の解釈で表現したり、説明したりすることが苦手で、楽譜などの音楽知識は、覚えていても、その知識を活用して曲全体をとらえる思考力や判断力は十分とは言えません。 子供のころには、五感の全てを使っての教育が効果をあげます。 中学入試のためにも考える力や表現力をつけなくてはなりません。 なぜ、小学校で音楽や図工を学ぶのでしょうか？ 歌が上手になったり、絵が上手になるためだけではないのです。 表現力を身につけるためなのです。]]></description>
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		<title>中学入試情報</title>
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		<pubDate>Mon, 09 Apr 2012 04:02:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あくび</dc:creator>
				<category><![CDATA[中学受験　情報]]></category>

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		<description><![CDATA[2008年に文部省から発表された新学習指導要領が小学校で2011年度、中学校で今年度から全面実施され、 主要教科の授業時間が増やされるそうです。 中学入試に関してはどうでしょうか？ 学習指導要領とともに、センター試験や高校入試は変わってきますが、 中学入試の問題については、表にあまり出てきていませんが、親としては心配です。 特に、脱ゆとり教育が引き起こす2009年問題として話題になった改定です。気にならないはずは、ありません。 2009年問題とはゆとり教育で育ってきて、2008年以降の学習指導要領改定後に中学生になる子ども達にとっては、 基礎となる読み書き計算が不十分なところへ、ゆとり教育で削減された学習内容が重みとなってのしかかってくる、 それが原因で、学校の授業についていけない子どもが続出すると、予想されていた問題です。 実際には、授業がわからないという子供、就職活動では、ゆとり世代という色眼鏡でみらる……いいことなしのようです。 学習指導要領の改定では、ゆとり教育の目玉であった「総合的な学習の時間」は削減され、 主な内容としては、「生きる力」という理念の共有 とのことです。 「基礎的・基本的な知識・技能の習得」 「思考力・判断力・表現力等の育成」 「確かな学力を確立するために必要な時間の確保」 「学習意欲の向上や学習習慣の確立」 「豊かな心や健やかな体の育成のための指導の充実」などがあげられています。 このことは、中学入試の問題でも焦点となり、中学入試のため進学塾では、以前から取り上げられていたことです。 中学入試の問題は、やはり、義務教育では難しいのでしょうか。]]></description>
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		<title>親も知ろう！中学入試問題</title>
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		<pubDate>Fri, 02 Mar 2012 06:14:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あくび</dc:creator>
				<category><![CDATA[中学入試問題について]]></category>

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		<description><![CDATA[平成24年の難関私立の中学入試も大体終わり、今年の問題もいろいろなところで発表されています。 特に中学入試のための塾のサイトなどでは、過去の中学入試の問題と共に解答や問題の傾向、解説など様々な情報をみる事ができます。 中学入試の問題を解くということは、一般に過去問にあたって、中学入試の問題に慣れること以外にも、様々なメリットがあります。 特に中学受験で大切なのは、その中学が子供に何を求めているかということです。 これを知らないと中学受験に立ち向かえません。 過去の傾向と照らし合わせ、塾などが行っているように、どのような生徒が求められているのか、親としても知っておくことが大切でしょう。 これは、小学生である子供が行うことは難しいでしょう。 もちろん子供たちは小学生であっても、中学入試の傾向は把握して勉強することはできるでしょう。 しかし、どういう生徒が求められているかというところまで理解するのは難しいと思うのです。 そこで、保護者がそのことに注意し、理解しておくことが、中学受験を成功に導く助けともなるのです。 中学受験は大変であって大変でないものです。 子供なので、やる気になればものすごい力を発揮しますし、すべての子供たちがその力をもっていると思います。 ただ、そのやる気をどこにもっていくかが大切で、やる気を出させる教育というものも重要になってきます。 小学生時代には学習においてもまだまだ親の協力が必要で、その援助の差によっても子供の能力が変わってくるのはまちがいありません。]]></description>
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		<title>中学入試と合格者の算数平均点</title>
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		<pubDate>Wed, 01 Feb 2012 06:44:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あくび</dc:creator>
				<category><![CDATA[中学受験　情報]]></category>

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		<description><![CDATA[平成24年度の難関中学の入試だいたい終わりましたね。 各、進学塾などのサイトでは、合格速報や合格実績と共に今年の入試問題の傾向などについても解説をしていたりします。 今年は、センター試験のトラブルで、中学入試のことがあまり話題になりませんでしたが、 難関中学受験の子ども達は既に難関大学の入試に目を向けているようです。 そのために中学入試の問題というのは、中学高校の6年間で、 東大など難関大学に合格できる力に育つかどうかを検査するための試験といえるのです。 そのために思考力があるかどうか、色々な発想力があるかを調べる内容になっているのが中学入試の問題であるともいえるでしょう。 算数の問題が難しいとよくいわれるのもそのためですね。 今年の灘中は過去5年間で最も平均点がよかったのですが、 合格者の平均点と受験生全員の平均点を比べると、一番差があるのが算数です。 これは、今年の平均点が高めではあってもわりと例年通りだった開成中学の入試でも同じです。 やはり、受験生全体の平均と合格者の平均のさが一番大きいのが算数なのです。 中学入試の問題を考える時にこのことは避けて通れない問題なのです。 また、高得点も算数はよく出ています。 ということは、やはり、算数で高得点をとった子どもが合格するのかという考えにも至ります。 もちろん、他の科目で点をとるということは可能です。 しかし、中学入試の問題が求めているのは、やはり算数力ではないかと思われるのです。]]></description>
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		<title>中学入試の難しさ</title>
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		<pubDate>Tue, 03 Jan 2012 06:07:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あくび</dc:creator>
				<category><![CDATA[中学入試問題について]]></category>

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		<description><![CDATA[中学入試の問題は、一般的に難しいですね。 特に難関中と言われる中学の入試問題は、なぜこんなに難しくするのかわからないくらい、本当に難しいです。 算数の問題も方程式で解けば簡単に解けるので、当然答えはすぐに出るのだが、どうやって解いていけばよいかわからない。 大学教授でも中学入試の問題を制限時間内に解けなかったという話はよく耳にします。 はっきり言って、中学入試の問題は、きちんと、把握して、勉強しておかなければなりません。 また、中学入試の問題は、覚えればできるような問題ではないので、 ただ時間をかけて覚えた人が良い点数をとれるというわけでもないのです。 いったい中学入試の問題は、何を目的にしているのでしょうか？ 主には考える力と発想する力を見極めようとしているのではないでしょうか。 中学入試では、まず、「どうやって解けばよいかの糸口をみつける」ことが大切です。 解き方を教えてもらえば「ああ、なんだそんなことか！！」とすぐにわかるのだけど、 どういう解き方をするかわからない、ここにまず時間がかかるのです。 一つの問題をみて、色々な角度からアプローチする力が必要になります。 そのひらめきも必要です。制限時間内に、問題を解かなければならないのですから。 次に、糸口がみつかっても、解答できるまでにわからなくなってくる。 これは、問題が複雑なことが理由ですが、問題を整理しながら考えていかないと、途中で迷子になってしまうのです。 問題としては、基本的なことが確実にわかっていること、そして、多面的に考える能力を備えることが重要でしょう。]]></description>
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		<title>勉強する順序の大切さ</title>
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		<pubDate>Thu, 15 Dec 2011 06:41:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あくび</dc:creator>
				<category><![CDATA[中学受験　情報]]></category>

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		<description><![CDATA[勉強にはやる順番が大切です。 例えば理解する前に身体で知った方がいいことと、 理解したあと、身体で記憶した方がいいことでは、全く違います。 しかも、時期によってもその順は同じではないのです。 わかりやすく言うと、身につけるもの例えば、「挨拶」・・・ 「おはよう」「いただきます」「ありがとう」等々、 子ども達に、「ご飯を食べる前はいただきますだよ。」と言う前に 形で身につけておくことが大切です。 身についてから、これは、こういう意味で「いただきます」なのだということを教えてやることが大切なのです。 よく子どもが大きくなって、「ありがとうは？」とか、「ちゃんと挨拶しなさい」などというお母さんをみかけますが、 子どもが小さい頃、お母さんが常に「ありがとう」や「おはよう」を子どもを抱っこしてしていれば、必ず身についています。 反抗期でわざと「しない」ということはあっても、身体に身についているので自然にできるのです。 受験勉強の方法もどんどん覚えていくことは大事ですが、 小学生の時期は考えることがとても重要です。 まず「わかる」ということを目指しましょう。 受験時期が近づけば当然過去問題を沢山解いていくことが大切ですが、 問題を理解してなくて丸暗記では、中学入試を突破できません。 そのために、過去の問題を把握して、 子どもに何を先にさせておかないといけないのか注意しなくてはなりません。 塾に指導を任せる場合も、塾がそこを把握しているかどうかは重要なポイントです。]]></description>
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		<title>中学入試は何のためか</title>
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		<pubDate>Wed, 02 Nov 2011 01:41:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あくび</dc:creator>
				<category><![CDATA[中学入試問題　余談]]></category>

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		<description><![CDATA[中学入試・・・なぜ中学入試をするのか、そしてしないのか。。。 やはりそれはそのご家庭でいろんな判断があり、決められることだと思います。 中学入試をしようとしているから、可愛そうだとか、子どもらしくない生活だとか問題になることも多々あります。 また公立中学に通わせるなんて可愛そうだという方もいらっしゃいます。 やはり、中学入試にかかわらず、いろんなものの考え方があります。 中学入試を子ども本人がしたいと言ったのでといわれる方もいらっしゃいますが、いろんな育ち方をして、人生において高学歴であることは有利であるという価値観が身についている子どももいるでしょう。 実際高学歴であっても、楽な道を進めるという保証はありませんが・・・ 親御さんになぜ中学入試をさせるのかと聞くと、やはり自分の子供がかわいいから・・・子どものためを思って・・・という答えが返ってくるでしょう。 よい教育を受けさせてあげたいという愛情表現には違いありません。 今の世の中は学歴社会というのは言うまでもありませんが、その中で子どもにレールを引いてあげたいと言う気持ち。また、公立でよくあるトラブルに巻き込まれないようにするため・・などどれもやはり親心でしょう。 ただ、問題は子どもの気持ち。 自分のやりたいことがあるから、良い勉強が出来るからといった夢があるような中学入試であって欲しいなと思います。 合格すればよいといった受験ではなく、これからの人生を生きていくうえで今一生懸命学ぶことはとても大きな力になるということを子どもには教えてあげたいですね。]]></description>
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		<title>中学入試と子育て</title>
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		<pubDate>Fri, 21 Oct 2011 01:12:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あくび</dc:creator>
				<category><![CDATA[中学入試問題　余談]]></category>
		<category><![CDATA[中学受験　情報]]></category>

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		<description><![CDATA[中学入試の問題点として1番皆さんが気になるところといえば、高校受験や大学受験と違って、子育ての大切な時期に受験がかかわってくるということではないかと思います。 子どもがちょうど親離れをする時期にさしかかります。 それまでに、より濃密な時間をかけて子育てに取り組む時期です。自分の子供さんをどう育てるのか、1番大事な子育て時期ともいえます。 その時期に中学入試がからんできますので問題が発生します。 中学入試に一生懸命になりすぎるあまり、子育てという部分がおろそかになってしまうという問題は大なり小なりでてきます。 子どもの成長でかかせない遊びの時間、睡眠の時間など削られてしまいます。 この時期に大切なものをすべてなくさないと受験できないわけではありません。 成績の上がり下がりばかりにとらわれないでほしいです。 中学入試と子育てを両立できるかどうか、比重が中学入試にかたむいてはいませんか？ 中学入試に成功してよい学校に合格するということだけに注目しがちですが、子どもの親であるならば、子育てと受験を両立していかなければ、子どもの心は潰れていまいます。 今の中学受験で問題視されるのはやはりこの点でしょう。 塾では勉強は教えてくれます。しかし彼らは受験のプロではありますが、子育ての部分は親であるあなたにかかっています。 あなたのお子さんは笑顔で毎日過ごしていますか？もしそうでなかったら心が折れそうになっているのかもしれません。 中学入試と子育てを両立できる親に是非なってくださいね。]]></description>
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		<title>私立中学と友人の話</title>
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		<pubDate>Mon, 05 Sep 2011 01:36:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あくび</dc:creator>
				<category><![CDATA[中学入試問題　余談]]></category>

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		<description><![CDATA[先日、中学入試を終え春から喜んで私立中学校に通っているはずの子供をもつ友達とランチをしました。 中学入試をあれだけがんばったのに、ここにきて問題発生。 頭をかかえていました。 友達のお宅は旦那さんも一流企業に働いていて、そこそこ年収もあるだろうけれど、私立中学校に通う子供の友達をみているとビックリすることが多かったとのこと。 世の中には自分が想像していないようなお金持ちがたくさんいると言う事実。 子供が友達と付き合っていくのが大変だといいます。 とにかく今の子供なのか私立に通う子供なのかはわからないけど、お金がかかる。 友達と同等に付き合っていくのは難しいと感じることが多いよう。 ● ●ちゃんて、ガリガリ君を知らないんだよ（食べたことがない）。 お誕生日プレゼントは何百万もするようなものだったりと、とにかく庶民な自分とはかけ離れているようなことばかりだそう。 勉強を友達とするにも、スタバで・・なんてことになり、高校卒業まで下の子供の中学入試もあり、お金がまわるかなと心配していました。 また、学校の方針についていけないという問題、子供が辞めて公立に行きたいといい始めた、高校受験をしたい。。。中にはいろんな問題を抱えていらっしゃる方が多いそう。 小学生のときは周りの影響、親の影響で中学入試を見極めの出来ない状況でしていた子供も、中学生となり自分で考える力もつき、私立中学校に通いながらも、何か違うと違和感を持つというのは当たり前のことかもしれませんね。]]></description>
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		<title>中学入試と夏休み</title>
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		<pubDate>Wed, 24 Aug 2011 07:18:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あくび</dc:creator>
				<category><![CDATA[中学入試問題　余談]]></category>

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		<description><![CDATA[先月、今年の夏も暑くなりそう。。。。なんてお話していましたが。 涼しいですね（笑） 最近はめっきり涼しくなって、もう秋じゃないのか？と思うくらいです。 体調を崩された方も多いのではないでしょうか。 中学入試の勉強をするにはもってこいの過ごしやすさですけどね。 夏休みももうそろそろ終わろうとしています。 塾での学習、家庭学習は予定どおり進んでいますか？ 親子二人三脚で頑張っておられることと思います。 夏休みの家庭で取り組む問題あは基礎力をアップさせることと言われます。 塾さえ行っていれば成績はアップすると思い込んでいませんか？夏休みは家庭学習こそ大事だといわれます。 漢字、基礎の計算力を磨くには家庭での学習が大事。 この問題に取り組むかどうかで秋以降の成績に違いが出てきます。 今までの模試は範囲が限られているものが多かったと思いますが、これからの模試は全範囲となります。 そこで、夏休みまでに復習と基礎力をアップさせるために基礎問題をきっちり家庭でやっておくことが大事。 まだ夏休みは終わっていません。 残された時間を有効に使って問題に取り組みましょう。 秋以降にむけて、基礎力をアップしておくことはかなりの力になりますよ！ 基礎力あっての応用。 ただ、問題が解けるというのと、早く問題が解けるというのでは中学入試で差がでます。 スピードは速ければ速いほど良い。 残りわずかな夏休みとなりましたが、頑張ってくださいね。]]></description>
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