もうすぐ冬休みになりますね。
子供も中学入試本番まであと1年だと思うと顔つきがどことなく違ってきているような気がします(親バカ)。
O(≧▽≦)O
もうすぐ冬休みということで、通知表なんかが手渡されるのですが、私がもっぱら心配しているのは学校での通知表は生活態度や何か問題を起こしていないかだけといってもいいくらいです。
だって、塾の成績表のほうがあてになるから。。。。。。
では、学校へどうして行っているのか?って世間から突っ込まれそうですが、学校の授業だって大切ですよ。
学校で習うことをベースにしてそこから塾で応用問題を解く枝を広げていくわけですからね。
まあ、学校での成績表がまったく気にならないかって言うとうそになるのですが、通知表だけじゃ詳細なことが分からないじゃないですか。
だから、通知表では生活態度がどのようであるかに対して重点を置いているのです。
あと、我が家では国語と算数だけ塾で習っているので、その他の教科の成績もですね。
この結果しだいで日ごろの勉強する問題集をどの教科に重点を置くべき家など測っているのですから。
あ、やっぱり通知表、大切だわ。
それに、学校の先生も中学入試に対して積極的に指導してくださるので、助かります。
と言っても、勉強はあくまで平等ですよ。問題を出してくれるわけでも何でもありませんが、親としては精神的に助かります。
三者面談での先生からのアドバイスなどですよ。
ココが苦手そうだとか。
公立の小学校だと、中学入試に対してノータッチしたい先生もいらっしゃいますが、あたりでしたね。
来年もこのように中学入試に対して積極的に話してくださる先生が担任になってくれるとうれしいです。